錦糸眼科

錦糸眼科 15年の信頼と実績 錦糸眼科のレーシック アジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設
平成5年から屈折治療専門の眼科として設立
歴史のあるレーシック医院です。

錦糸眼科

錦糸眼科は、平成5年に設立された屈折異常専門の眼科(医療機関)です。設立以来、多くの屈折治療を行ってきました。
また、錦糸眼科は2003年にアジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設でもあり、国内で始めてレーシック手術を行った施設でもあります。
錦糸眼科は、首都圏を中心に施術を行っており ・東京院(東京都港区東新橋2-7-8 メディカルサイト汐留ビル)
・札幌院(札幌市北区北七条西2-20 東京建物ビル3F)
・名古屋院(名古屋市中区栄3-7-13 コスモ栄ビル5F)
・大阪院(大阪市淀川区西中島7-5-25 ドイビル1F)
・福岡院(福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡3F)があります。

錦糸眼科の院長の矢作氏は、書籍の発行や症例数の豊富さから、業界でも広く知られた存在です。
また、院長自身が行った屈折矯正手術の数は、なんと2万8千件を超え、レーシックの執刀医としては、国内でも3本の指に入るほどの実績の持ち主でもあります。

現在、錦糸眼科の全ての分院では、INTRALASE社が開発したフラップを作成する際に使うレーザー機器“INTRALASE FS60”と、優秀なエキシマレーザー“Technolas217Z100”が導入され、高水準の治療を受けることができます。
錦糸眼科では、手術に使用するエキシマレーザーの使用機種によって手術費用が大きく異なるため、それぞれのレーザーの特徴と結果が、サイトで細かく説明されています。

錦糸眼科のサイトでは、手術における副作用や合併症に関する説明が写真や図入りで大変丁寧に説明されています。
また、目の構造について、角膜の断面図、屈折異常、近視の進み方などについても非常に細かく説明されていることから、自分の目が今、どうなっていて、手術によりどのようなことが行われるのか、どの部分にレーザーを照射するのかなども分かりやすく紹介されています。

錦糸眼科への予約・問い合わせは0120−468049まで。
錦糸眼科 イントラレーシックの錦糸眼科 アジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設
平成5年から屈折治療専門の眼科として設立
歴史のあるレーシック医院です。

 

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